あれ、レギンスのゴムが・・・

こんにちは、ゆずみかんです。

私はチュニックの下は細身のパンツが多くてレギンスは滅多に穿かないのですが、一昨日久しぶりに穿こうとウエストのゴムの部分を持って広げたら何とも言えない違和感というか、べりべりという手ごたえがしたので確認したところ、ウエストに入っているゴムが裂けて、ゆるゆるになっていました。

これはゴムを取り替えなくちゃと思って見たらゴムの取り換え口がないんです。

私にお裁縫の技術があればゴムの取り換え口がなくてもウエスト部分を切って、取替えができるんでしょうけど私にそんな技術はありません。それに裂けたときの感触からして普通のゴムの感じがしないんです。なんていうの、よくあるパジャマ用のゴムじゃない違うゴムのような。。

なのでレギンスはかなり昔から履いていたものなので処分することにしました。

 

ゴムが劣化してゆるゆるになってしまうこと、ありますよね。他のレギンスもチェックしましたが他の3枚は大丈夫そうなので今年も穿きます。でもやっぱりゴムの取り換え口がないんです。レギンスってそういう縫製の仕方なんですね?

 

というわけで捨てたもの

・レギンス

計 1個

2021年捨て合計 200個

今年の捨て合計、200個超えました!

去年よりスローペースというか、目に見える不用品はだいたい捨てたので仕方ないかも。でも、本当はまだまだあるんですよね、要らないものって。

 

 



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